カウンセリングルームセンター南 | 横浜市〜川崎市 | 臨床心理士 | パーソナリティ障害(アダルトチルドレン・人格障害) | 発達障害 | ひきこもり・不登校 | 家族相談

カウンセリングルームセンター南ロゴ カウンセリングをいつ受けるか

 カウンセリングには、“悩みの原因や解決方法がわからない時、わかっていても行動できない時、どこに相談したらいいかわからない時”にお越しください。

 頭痛や腹痛等の体の不調を感じたら医療機関の受診、法律に関することなら弁護士等の法律家への相談、知識を身につけたいなら塾や各種教室に通うのが第一の選択ですが、そういったところを“利用しても解決できなかった場合や、なんとなく利用する気になれない場合”にカウンセリングをご利用ください。気持ちの面でサポートを受けることで、症状が軽減したり、新しい方法を模索したり、やる気が出たりすることがあります。

 自分一人では何をどうしたらいいかわからなくなってしまった時にカウンセリングは効果的です。例えば、いつもに比べて、なぜかイライラすることが多いやらなきゃと思っても動けない手につかないどうも落ち着かない何をしていても虚しいふとした時に涙が出てしまうなど、自分では思い当たる理由がなくて困ってしまうような場合です。そういった症状は、心が不調に陥っているサインなので、カウンセリングを受けて元気な自分を取り戻しましょう。一つずつ言葉にしていく中で、問題となっていることを整理し、解決できる部分は解決し、解決できない部分は受け入れていく。その受け入れ方等を身につけていかれる方も多くいらっしゃいます。

 また、改善したいと思っているのになかなかやり方を変えられないことが昔から続いている場合や症状が慢性化している場合は、遺伝的な要因や性格的な要因が関係している可能性があります。カウンセリングを受けて、ご自身の特徴を知り、今後の人生をよりよく過ごすための対応を考えていきましょう。カウンセリングでは一方的な指示や指導、提案ではなく、それぞれの人に見合ったやり方を模索していきます。

 ご自身でも何をどうしたらいいかわからないということを前提としてお会いさせていただきますので、来所前に「何をどう話したらいいかわからない」、「うまく話せるだろうか」等と心配されなくて大丈夫です。まずは、ご事情を伺わせていただくインテーク面接を行わせていただきますので、お気軽にお問合せください。

カウンセリング 横浜

カウンセリング 横浜市

カウンセリングルーム 横浜
カウンセリングルーム 横浜市